はじめてのグラフィックレコーディング 考えを図にする、会議を絵にする。



ファシリテーター必見、グラフィックのコツ満載!

 

すぐに役立つ
ビジネス&クリエイティブ
スキルが身につく

本書は、どんな人でもすぐに始められる
グラフィックレコーディングのワークブックです。

グラフィックレコーディングは、
様々なビジネスシーンで役立つ
コミュニケーション技術として
注目を集めています。
思考や対話をリアルタイムに可視化し、
認識の共有や問題の発見など、
さまざまなコミュニケーションを促します。

ビジュアルシンキングの基本から、
伝わる図や絵の描き方、ことばの書き方、話の聞き方、
さらに練習や実践にも便利なiPadの活用法まで、
グラフィックレコーディングに必要な知識とスキルが
一冊で学べます。

本書の特徴
□伝わる絵の描き方がわかる!
□絵が苦手な人でもすいすい描ける!
□ビジュアルシンキングの基本からわかる!
□見えない問題が見えてくる!
□iPadの便利な活用法がわかる!

目次
1章ビジュアルシンキングの基本
2章伝わる絵の描き方
3章伝わる言葉の書き方
4章伝わる図の作り方
5章伝わるデザイン
6章グラフィックレコーディングの実践
7章デジタル・グラフィックレコーディング
Appendixビジュアルライブラリー
実体験ベースで、現場での再現性が高い!

はじめてのグラフィックレコーディング 考えを図にする、会議を絵にする。

https://www.amazon.co.jp/dp/4798164887

 


.NETのクラスライブラリ設計 改訂新版 (マイクロソフト関連書)



 

Krzysztof Cwalina(クリストフ ツヴァリナ)
Microsoft のソフトウェアアーキテクト。.NET Framework の立ち上げ時のメンバーの一人であり、そのキャリアを通して多数の.NET のAPI を設計に携わる。現在は、Microsoft全社のさまざまなチームによる、さまざまなプログラミング言語用の再利用可能なAPI の設計を支援する仕事に従事。

Jeremy Barton(ジェレミー バートン)
.NET コアライブラリチームのエンジニア。C# による小規模フレームワークの設計・開発を10 年間行った後、2015 年、当時新しく立ち上がった.NET Core プロジェクトで暗号化関連の型を全プラットフォームで動作するように書き直すために、.NET チームに参加。

Brad Abrams(ブラッド エイブラムス)
共通言語ランタイム(CLR:Common Language Runtime)と.NET Framework の立ち上げ時のメンバーの一人。1998 年から.NET Framework の設計を担当。現在はGoogleでグループプロダクトマネージャーとしてGoogleアシスタント用の新プロジェクトの立ち上げに従事。

藤原 雄介(ふじわら ゆうすけ)
某SIerでフレームワーク開発、システム開発、IoTサービス関連業務などに従事し、アーキテクチャ設計、技術検証等を実施。気が付いたら自然言語からプログラミング言語、日本語から英語に加えて、いろいろな人たちの間の「翻訳」を仕事にしていた。最近はOSSのデバッグをしたりパッチを書いたりを楽しんでいる。

猪股 健太郎(いのまた けんたろう)
某SIerで.NET関連のシステム開発、開発標準策定などに従事。数年間の米国駐在を経て、最近はSIerのIT エンジニアがもっと生き生きと仕事するためにできることはないか考えたりしている。

河合 宜文(かわい よしふみ)
株式会社Cysharp 代表取締役。2012年に株式会社グラニの創業期よりCTOとしてモバイルゲーム開発をリード。2018年、Cygames とともにC# 専門の開発会社として株式会社Cysharpを設立。GitHub上にて多数のC#用OSSを公開し、うちUniRxやUniTaskMessagePack for C#などは世界的にも多くの支持を集める。2011年よりMicrosoft MVP for Developer Technologies。

"本書は""Framework Design Guidelines: Conventions, Idioms, and Patterns for Reusable .NET Libraries, 3rd Edition""(Addison-Wesley Professional、2020年)の日本語訳で、前回の版から12年ぶりの改訂版となります。この12年の間に、.NET Frameworkはマルチプラットフォーム対応の.NETに大きく変わり、本書にもそれが反映されています。
本書はMicrosoftで.NET Frameworkの開発チームのエンジニアが、巨大なクラスライブラリを含むフレームワークである.NET Frameworkを実際に開発する中で蓄積したルールとパターンを、.NET開発全般のガイドラインとしてまとめあげたものです。各ガイドラインは強さに応じて「Do(する)」「Consider(考慮する/検討する)」「Avoid(避ける)」「Don't(してはならない)」の4つのアイコンで示されています。また、単にガイドラインを示すだけでなく、その背景(過去の経緯や設計思想)やトレードオフ、場合によってはガイドラインへの批判的な意見も説明、補足しています。コードサンプルはC#で書かれていますが、内容はすべての.NET言語に適用できるものです。
今回の改訂では.NET Coreを含む.NET全般に対応するほか、バージョン間の互換性に関わる「破壊的変更(breaking changes)」と、本書の旧版では推奨されていて今回の版で非推奨となったガイダンスをまとめた「廃止されたガイダンス」の2つの章(付録)を追加しました。また、日本語版では独自に、本書のガイドラインについて訳者と監訳者が日本の開発者として意見を交わしたディスカッションの内容も収録しました。

第1章 イントロダクション
第2章 フレームワーク設計の基礎
第3章 命名に関するガイドライン
第4章 型の設計のガイドライン
第5章 メンバーの設計
第6章 拡張性を考慮した設計
第7章 例外
第8章 使用法に関するガイドライン
第9章 共通のデザインパターン
付録A C#コーディングスタイル規約
付録B 廃止されたガイダンス
付録C API仕様書のサンプル
付録D 破壊的変更(breaking changes)
付録E 日本語版特別付録 訳者・監訳者による雑感"
 

.NETのクラスライブラリ設計 改訂新版

https://www.amazon.co.jp/dp/4296080040

 


Webを支える技術 -HTTP、URI、HTML、そしてREST (WEB+DB PRESS plus)




本書のテーマはWebサービスの実践的な設計。まず良いWebサービス設計の第一歩として、HTTPやURI、HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説。そしてWebサービスにおける設計課題、たとえば望ましいURI、HTTPメソッドの使い分け、クライアントとサーバの役割分担、設計プロセスなどについて、現時点でのベストプラクティスを紹介。

Webは誕生から20年で爆発的な普及を果たし,17億人のユーザと2億台のサーバを抱える巨大システムへと成長しました。Webがここまで成功した秘密は,その設計思想,いわゆるアーキテクチャにあります。Webのアーキテクチャ,そしてHTTP,URI,HTMLといったWebを支える技術は,Webがどんなに巨大化しても対応できるように設計されていたのです。私たちが作る個々のWebサービスも,Webのアーキテクチャにのっとることで成功へとつながります。Webのアーキテクチャに正しく適応したWebサービスは,情報が整理され,ユーザの使い勝手が向上し,ほかのサービスと連携しやすくなり,将来的な拡張性が確保されるからです。

テーマは,Webサービスの実践的な設計です。まずHTTPやURI,HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説します。そしてWebサービスにおける設計課題,たとえば望ましいURI,HTTPメソッドの使い分け,クライアントとサーバの役割分担,設計プロセスなどについて,現時点のベストプラクティスを紹介します。
RESTとRESTfulの違いやWebAPI設計において重要なことなど整理できて良かった

Webを支える技術 -HTTP、URI、HTML、そしてREST (WEB+DB PRESS plus)

https://www.amazon.co.jp/dp/4774142042

 


UXデザインの法則 ―最高のプロダクトとサービスを支える心理学



UXに関わるプロジェクトメンバーの共通言語にしたい法則集

Jon Yablonski(ジョン・ヤブロンスキ):デトロイトを拠点に、デザイン、講演、執筆、デジタルクリエイティブ制作などで活躍。UXデザインとウェブのフロントエンド開発の交差点が主要な関心事であり、これら2つの分野をハイブリッドなアプローチで融合させることで、デジタルにおける問題解決を行う。実務においてジャーニーマップやプロトタイプを作成する傍ら、「Laws of UX」、「Humane by Design」、「Web Field Manual」など有用な情報発信にも携わっている。ゼネラルモーターズで次世代の車載インタラクティブ体験の開発に取り組んだ後、現在はBoom Supersonicのシニアプロダクトデザイナーを務める。

本書は、著者Jon YablonskiがUXデザインと交差する心理学の法則をまとめたウェブサイト「Laws of UX」を元に構成されています。「意思決定にかかる時間は選択肢の数と複雑さで決まる」、「タッチターゲットに至るまでの時間はターゲットの大きさと近さで決まる」などの10の法則を、各章において、ポイント、概要、起源、事例、結論にまとめ紹介します。ノンデザイナーにもデザインセンスが求められる時代に欠かせないハンドブックです。
「今までに例のないような優れたUXデザイン」を実現するために「心理学的法則」を使う

UXデザインの法則 ―最高のプロダクトとサービスを支える心理学

https://www.amazon.co.jp/dp/4873119499

 


Shopify運用大全 最先端ECサイトを成功に導く81の活用法



今までなかった、こんな本が欲しかった。shopifyに携わる人、興味ある人みんなに読んでほしい

"河野貴伸
株式会社フラクタ代表取締役。Shopify 日本初代エバンジェリスト。株式会社Zokei 社外CTO。ジャパンEコマースコンサルタント協会講師。元 株式会社土屋鞄製造所 デジタル戦略担当取締役。「人の“心""に届く、ブランドの最適解を探究し続ける」をミッションに、ブランドビジネス全体とD2Cブランドへの支援活動及びコマース業界全体の発展とShopifyの普及をメインに全国でセミナー及び執筆活動中。
南茂 理恵
株式会社フラクタ執行役員、One by One局 共同局長。14歳までオーストラリアで育つ。デジタルとアナログを問わず、制作全体のディレクション、プロジェクト推進を実行する局の統括を担う。主にはメンバーを後ろからバックアップする役目が多いが、OMOを前提としたブランドの高速立ち上げを共に並走し具現化する、ミッションスペシャリストとしても活躍する。
井澤 孝宏
コマースメディア株式会社代表取締役。2011年上智大学卒業後、楽天株式会社に新卒入社。2016年コマースメディア株式会社を設立。EC業界を中心にコンサルティング事業を開始する。2017年日本で3社目となるShopifyエキスパートに認定。2019年kickstarter Experts認定。Shopify E-commerce Awards 2019 受賞。2020年Shopifyエバンジェリスト就任。Shopifyを中心としたECサイトのマーケティング・制作・運用・ロジスティクスのサポート及びコンサルティングを行う。
三浦 卓也
日本初のShopify教育パートナー認定者。2016年に独立し『ミウラタクヤ商店』開業。2019年からShopifyを活用し1年で売上400%成長達成。注文単価160%達成。リピート率200%へ改善。ミウラタクヤ商店は、立ち上げ・商品開発・受注処理・カスタマー対応・物流・広告・アプリ研究など全部、現場としてやっており一人EC運営を徹底。EC家庭教師という簡易型コンサルティングサービスを提供。
安藤 祐輔
連続起業家。株式会社Socket 創業者。大学4年次にスポーツ経験のある学生の採用に特化した採用支援事業にて起業。複数事業を展開し、2012年 11月株式会社Socketを創業。2014年9月にスマホ販促プラットフォーム「Flipdesk」をリリース。KDDIグループ会社社⻑として事業戦略/採用/M&Aに従事後2017年退任。現在はShopifyアプリ事業を展開する、株式会社ハックルベリーの代表を務める。
黒瀬 淳一
株式会社StoreHero Co-founder &代表取締役CEO。筑波大学卒業、神戸大学大学院修了後、アクシイズに参画。取締役としてSaaSの開発・販売に従事し、同社を売却。その後、様々な企業に参画し、複数の上場を経験。2019年、StoreHeroを創業。10年後のコマースのスタンダードを作るべく、Shopify特化でグロース支援、ストア構築、App開発などメインに活動。
森田 泰則
株式会社フラクタ ブランディング・テクノロジスト。2012年に株式会社フラクタの立ち上げに参画し現職。多くの業務を抱えるブランド担当者が本来やるべき業務に集中できるよう「無理しないWebサイトと、チーム作り」実現のため、情報発信や人材育成、制作コンサルティングを行っている。"

"""世界標準の売り方""教えます。

本書は、Shopify公認のトッププレイヤーたちを招き、最先端ECサイトの基礎知識と運営ノウハウについて徹底解説した書籍です。

海外のECサイト運営では、主流となりつつあるShopifyによるサイト運営をベースに、これまでとは違う新しいECサイトの形、実践的なノウハウ、考え方を解説します。

サイト制作・更新、アプリの活用、ブランディング、顧客データの扱い、SNS連携、SEO対策といったフロント部分から、物流、カスタマーサポート、決済とPOS、会計などバックオフィスまで、運営上必ずぶつかる疑問・難問へのヒントを網羅。さらに、ECチーム体制づくり、上位プランShopify Plusの活用法、エキスパートとの協業、1人で運営する場合のノウハウなど、多様な運営ステージで必須となる知識まで、かゆいところに手が届く活用法を徹底的に取り上げました。

Shopifyをベースに、ECサイト全般に関するノウハウをまとめてあるため、他のプラットフォームから乗り換えた人やこれから始める人にとっても幅広く読める本になります。また、読んだ後も情報が古びにくいノウハウをまとめているため、継続的にShopify活用のバイブルとしてお使いいただけます。
Shopifyを体系的に理解できる良書

Shopify運用大全 最先端ECサイトを成功に導く81の活用法

https://www.amazon.co.jp/dp/4295012432

 


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Author:タブレットワーク

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