最短突破 データサイエンティスト検定



第1回を受けてきました。

■菅 由紀子(かん ゆきこ)
株式会社Rejoui(リジョウイ) 代表取締役
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
関西学院大学大学院 非常勤講師
2004年に株式会社サイバーエージェントに入社し、ネットリサーチ事業の立ち上げに携わる。2006年より株式会社ALBERTに転じ、データサイエンティストとして多数のプロジェクトに従事。2016年9月に株式会社Rejouiを創立し、企業や自治体におけるデータ利活用、データサイエンティスト育成事業を展開しているほか、ジェンダーを問わずデータサイエンティストの活躍支援を行う世界的活動WiDS(Women in Data Science)アンバサダーとして日本における中心的役割を果たしている。

■佐伯 諭(さえき さとし)
ニューホライズンコレクティブ合同会社 プロフェッショナル・パートナー
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員会副委員長
SIerでのエンジニア、外資系金融でモデリング業務などの経験を経て、2005年に電通入社。デジタルマーケティングの黎明期からデータ・テクノロジー領域をリード。電通デジタル創業期には執行役員CDOとして組織開発やデータ人材の採用、育成などを担務。データサイエンティスト協会創立メンバーとして理事を7年間務めた後、現在は独立し、DXコンサルタントや協会事務局メンバーとして活動中。

■高橋 範光(たかはし のりみつ)
株式会社ディジタルグロースアカデミア 代表取締役社長
株式会社チェンジ 執行役員
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員アクセンチュアのマネージャーを経て、2005年に株式会社チェンジに入社。2013年、データサイエンティスト育成事業を開始するとともに、自身も製造業、社会インフラ、公共、保険、販売会社などのデータサイエンス案件を担当。現在は、ディジタルグロースアカデミアの代表取締役社長として、デジタル人財育成事業のさらなる拡大を目指す。著書に『道具としてのビッグデータ』(日本実業出版社)がある。

■田中 貴博(たなか たかひろ)
株式会社日立アカデミー 研修開発本部L&D第一部 部長
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
独立系SIerでのシステムエンジニア、教育ベンチャーでのコンサルタントなどを経て、2010年、株式会社日立アカデミー入社。日立グループの社内認定制度に連動したデータサイエンティスト認定講座、デジタル事業・サービスの事業化検討ワークショップの企画・運営などを担当。現在は、DX関連の研修・サービス事業の統括責任者として、DX事業へのコーポレート・トランスフォーメーションをめざし、本社施策と連動した人財育成に取り組んでいる。

■大川 遥平(おおかわ ようへい)
株式会社AVILEN 取締役
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
大学時代にAI/統計学のメディア「全人類がわかる統計学(現 AVILEN AI Trend)」を開設したのち、大学院在学中に株式会社AVILENを創業。AI人材育成事業とAI開発事業の立ち上げを行い、現在も取締役としてAVILENのプロダクトの質の向上に尽力している。

■大黒 健一(だいこく けんいち)
株式会社日立アカデミー 事業戦略本部戦略企画部 GL主任技師
一般社団法人データサイエンティスト協会 学生部会副部会長
博士(農学)
日立グループのデジタルトランスフォーメーション推進のための人財育成の推進を担当。総務省統計局「社会人のためのデータサイエンス演習」Day3講師。著書に『ビジネス現場の担当者が読むべき、IoTプロジェクトを成功に導くための本』(秀和システム)がある。

■參木 裕之(みつぎ ひろゆき)
株式会社大和総研 フロンティア研究開発センター データドリブンサイエンス部
上席課長代理/主任データサイエンティスト
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
大和総研に2013年に入社。システム開発部門にて、データモデリングやアプリケーション開発などの業務に従事した後、2017年より現職。主に、証券会社、官公庁向けの機械学習や自然言語処理を用いたデータサイエンス案件、分析コンサルティングを担当。2020年より東京工業大学大学院非常勤講師を兼務。

■北川 淳一郎(きたがわ じゅんいちろう)
ヤフー株式会社
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
株式会社ミクロスソフトウェアでエンジニア経験を積んだ後に、2011年にヤフー株式会社に入社。インターネット広告システムのエンジニアをしつつ、データサイエンスという分野に出会う。その後、ヤフオク! の検索精度向上、ディスプレイ広告の配信精度向上案件を担当。現在は、ヤフーのローカル検索の精度向上案件を担当している。

■守谷 昌久(もりや まさひさ)
日本アイ・ビー・エム株式会社 シニアアーキテクト
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
ソフトウェア開発会社でデータ解析ソフトウェア開発に従事後、2008年に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。大学生時代よりIBM製品の統計解析ソフトウェアSPSSによるデータ分析(主に多変量量解析)に携わりSPSS使用歴は20年以上。実業務では製造業を中心としたお客様にビッグデータやIoTを活用したITシステムの構築やWatson、SPSS、CognosなどのIBMのData and AI製品の導入コンサルティングを行う。

■山之下 拓仁(やまのした たくひと)
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
教育業界での、生徒一人一人に合わせた教育指導をサポートするAIエンジンの研究開発、金融業界の金融データ分析や金融工学に基づく数理モデル構築業務、ソーシャルゲーム業界のビックデータを解析する為の組織作り、人材業界のマッチングにおけるデータ解析、分析基盤構築、機械学習手法の大学との研究開発など、様々な業界におけるデータ活用やAI開発などに従事。

■苅部 直知(かりべ なおと)
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
ヤフー株式会社
リクルートテクノロジーズなどIT系企業を中心に勤務し、Webアクセス解析・BIツール(Tableau、Adobe Analytics、Google Analytics)などの導入・ツールを利用した分析業務に携わる。その経験を元にデータ分析基盤支援エンジニアとして2017年にヤフー株式会社に入社。2020年にデータサイエンティスト協会スキル定義委員に志願し参画。

■原野 朱加(はらの あやか)
株式会社野村総合研究所 コンサルティング事業本部マーケティングサイエンスコンサルティング部
主任コンサルタント/ NRI認定データサイエンティスト
一般社団法人データサイエンティスト協会 スキル定義委員
2014年インターネット・リサーチ会社入社。消費者行動パネルデータの調査・分析、及び、新規事業立ち上げに従事。野村総合研究所へ転じてからは、マーケティングコンサルタントとして、ブランド戦略立案や広告効果測定、市場調査、事業予測など、一貫してデータを活用したマーケティング活動支援を行う。

■孝忠 大輔(こうちゅう だいすけ)
日本電気株式会社 AI・アナリティクス事業部 事業部長代理
数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムモデルカリキュラムの全国展開に関する特別委員会 委員
数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度検討会議 構成員
流通・サービス業を中心に分析コンサルティングを提供し、2016年、NECプロフェッショナル認定制度「シニアデータアナリスト」の初代認定者となる。2018年、NECグループのAI人材育成を統括するAI人材育成センターのセンター長に就任し、AI人材の育成に取り組む。著書に『AI人材の育て方』(翔泳社)、『教養としてのデータサイエンス』(講談社・共著)がある。

安宅和人氏(慶應義塾大学SFC教授・ヤフーCSO)推薦!

「データサイエンティスト検定 リテラシーレベル」の公式リファレンスブックが登場。
試験で問われる計147個のスキル項目について、要点と学習のポイントを基本から一つひとつ解説。
第一線で活躍する執筆陣が具体的なシーンにまで踏み込んで説明しているため、
データサイエンティストとしての確かな力が身につきます。
さらに巻末の模擬問題では、実際の試験のイメージをつかむことができます。

■「データサイエンティスト検定 リテラシーレベル」とは?
「データサイエンティスト検定 リテラシーレベル」(略称:DS検定)は、一般社団法人データサイエンティスト協会によって、2021年9月に第1回が開催される検定試験です。「リテラシーレベル」では、協会が定めたスキルレベルのうち最も基礎的な内容(見習いレベル)を問われるため、すでにデータサイエンティストとして活躍している方はもちろんのこと、データサイエンスに興味を持つ学生、ビジネスパーソンの方も挑戦することができます。
これからDSを目指す人は絶対に買うべき

最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック

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